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リサイクルショップと買取専門店は何が違うの?

質問 東京から大阪に引越ししてきた者です。主人の転勤で大阪に来て、東京から運んできた荷物を整理している最中です。
主人は新しい職場で悪戦苦闘していて、家のことは私が全部やらなくてはいけません。子どももいますが、まだ小学生なのでほとんど役に立ちません。
引越ししてきたマンションは、東京のときよりも面積では広いですが、収納スペースが思っていたよりもありません。なので、収まりきらない荷物がたくさんあります。外に出しておくのは嫌なので、厳選して荷物を減らし、不用品は売ることにしました。
売り先を探していると、買取専門店というお店も複数あるのですが、リサイクルショップと買取専門店は何が違うのでしょうか?
リサイクルショップは東京で一度だけ利用したことがありますが、買取専門店という名前は聞いたこともありません。それぞれのメリットやデメリットがあれば、それも教えて欲しいです。
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買取業務に特化しているのが買取専門店です

リサイクルショップに関しては、多くの方に馴染みのある買取業態かと思います。店頭で買取をした商品を店頭で販売するのが買取業態です。
買取した商品は基本的お店の売場に陳列するため、店舗面積が広いのが特徴です。店内が広いので、後述する買取専門店では取り扱えない大型の商品も買取の対象になるのもメリットとして挙げられます。
金銭的価値の低い商品でも買取してもらえることもメリットといえます。
リサイクルショップを運営するには広いスペースが必要で、家賃や人件費、光熱費などのコストが高額になりやすいため、その分買取金額が安くなる傾向にあることがデメリットです。
特に人手が多く必要な大手リサイクルショップだと、アルバイトやパートスタッフが査定を担当することから、専門性の高い商品に向かないというのもデメリットとして挙げられます。
買取専門店では、基本的に買取した商品を販売することはありません。そのため、売場面積が比較的小さなお店が多いです。
買取専門の最大のメリットは、買取金額が高いという点です。運営コストが安く済む分、買取額を高くできます。
專門機関で教育を受けた鑑定士が常駐していることから、高額商品や専門性の高い商品でも安心して任せられることもメリットです。
デメリットは、商品の購入ができないこと、大型の商品の取り扱いをしてないお店が多いことです。
また、買取専門店は新しい業態のお店であることから、コンプライアンスや商売上の倫理観で危ういお店が多いこともデメリットとして挙げられます。
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